ドルチェヴィタ

キムラさん観察記。

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2013-10-23-Wed-14:03

お久しぶりです。

うわー…すっごい久々です。
皆様、お元気でいらっしゃいますか?
南極以来の更新ですね。
D.N.がメインになって放置プレイでした。
時は流れて安堂ロイドにドハマりの日々です。
さて。
何故いきなりこちらに記事をあげたのか?
実はTwitterのフォロワーさんから、
「DNはコメント書き込みができない!」との苦情がありまして。
設定的には誰でも書きこみ可能にしてあるのですが、それならばコッチのコメント欄を活用していただこうかと。
メインの記事はD.N.ですが、あちらにコメントできないっ‼︎
…という方は、こちらのコメント欄に存分にお書き込みください。
レスもいたしますので、よろしくお願いします。
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2013-01-01-Tue-00:00

ご案内。

こんな辺境のブロではございますが、ぽつぽついろんな方が見てらっしゃるよーで。
こんなテキトーな文章ではありますし、プロのモノ書きでもないのですが、
それなりにアタマ&労力&時間を使って書いておりますので。

ブログ主(←つまりアタシ・笑)に
許可なく「転記・引用はお断り」いたします。

どうかご理解のほど、よろしくお願いいたします。

拍手ありがトン!
ご理解に感謝です。

『コメント欄じゃたりないーーー!!』という長文書き(笑)な方は、
 画面右にある<メールフォーム>からご連絡くださいませ。

*twitter始めました。アカウントをお持ちの方はどーぞ相手をしてやってくださいませ☆(11/13更新)

*twitterのまとめ機能ですが、ブログ記事を開いたときに鬱陶しいので消去しました。
 拍手くださった方々、申し訳ございません・・・。 
2012-01-08-Sun-08:35

あけましておめでとうございます。&リア南極。

今年もよろしくお願いします。

...ってすっかり日記のが中心になってしまいコッチが完全に更新止まってしまってますね(;´∀`)
でもコッチも消えない程度に管理して行こうと考えておりますのでよろしくです。

てか、日記ってメール機能がないから、直接やりとりができませんものねー。
DiaryNoteってブロとも作りには便利ですが、結構閉鎖的なシステムだわ。
まぁ半開放的なSNSってとこでしょうか。使ってみて初めてわかることもありますね。

さて。
今回はリンクを追加しましたのでご紹介いたします。

第53次南極観測隊のYath様のBlog
「彩々な風景~A Day In The Life」
なんと!
ホンモノの南極観測隊員さん。
今、昭和基地にいらっしゃって、リア南極の様子をこまめにUPしてくださってます。
最新1/4更新分は、昭和基地内の「南極観測50周年記念」プレートのお写真。
...樺太犬のネームリストが(つД`)・゜・
ずーっと遡っていただきますと、可愛いアデリーペンギンや、南極の初日の出
(厳密には日の出じゃないけど)、「しらせ」船上から撮影した貴重なお写真が見れます。
また腕がええのよ、お写真の。
うちら一般人が興味を持ちそーな視線で切り取ってくださってます。
「日本の南極観測に少しでも多くの方に関心を持っていただきたい。」
とのお考えから、リンクを快諾していただきました。

是非一度、ご覧になってくださいませ。

そして、アテクシの敬愛wするたぬきん師匠の「夢の庭」
一人ボケ・ツッコミをまんま文章化した言葉のリズムと語り口は到底マネできませんっ!

よろしくね♪
2011-09-05-Mon-16:11

誰の作品かも大事ですけど・・・。

お~・・・こっちに書くの超久々(笑)
なんかキンチョーするなぁ。

マーティン・スコセッシという監督さんがいます。
私にとって、結構思いいれのある方なんですよ。
なぜかといいますと、この方は昔『タクシー・ドライバー』という映画を撮りました。
ベトナム戦争後のアメリカに漂っていたなんとも鬱屈した厭世観を、
若き日のロバート・デ・ニーロが演じる孤独なタクシー・ドライバーの自己陶酔と、
破綻していく姿を通して見事に描き出した作品です。
田舎の名画座で見たこの映画に、田舎の高校生だった私はものすごい衝撃を受けました。
その後の映画の好みを決定づけた作品のひとつであります。

で。

なんでスコセッシの話を書いたかといいますと・・・まぁわかる方はお分かりかと思います(笑)
なので、敢て書きません。

スコセッシ監督が遠藤周作の『沈黙』を映画化する、という話は数年前に聞いてました。
残念ながら私は原作を読んでないのでなんともいえませんが、
某日本人俳優さんで決まったらしい、という話を聞き、粗筋を読んだ限りでは
「ああ。彼はハマりそうだよな。」と思ったのでした。
(注:じゃにーず系ではありません)

私はキムラさんのヲタなので、思いいれのある監督さんの作品に彼が出演する・・・!!
となったら、それはもうめちゃくちゃ嬉しいと思います。
ただ『沈黙』に関しては、これはキムラさん向きの題材じゃーないな、と思いました。
むしろ、Bleu de ChanelのPVみたいのをキムラさんで撮ってほしい・・・!!!
又は、昔ジュリーが演じた『太陽を盗んだ男』のリメイクとか←あくまで妄想です。

なぜかといいますと。
私にとって一番重要なのはその役はモエるかどうか、なのです。

なので、トラン監督が撮ったICWRに彼が出演したことは、興行成績とかカンヌで賞が云々とかは
しょーじきどーでもよくて(笑)、私にとっての宝物です。

またそういう作品で新たな彼の姿にモエまくりつつ、コーフンしたいもんですネ。


コメレスです。

〇ちさま、こんにちは。

ウラの日記記事はたまたまなんとなく被ってしまいましたが、コメントへのレスではないです。
ほんと、たまたまで(笑)
話はなんとなく知ってました。
私が聞いた俳優さんはじゃにーずの人ではなかったので、もしかしたらお話に出てきた人wは
オーディションに落ちたのかもしれませんね。
それと、じゃにーずの噂みたいなのでよく目にするのですが、
「〇〇くんに最初来た話なのに、マネ(又は蛇に・じゅり)の一存で××くんに回された」
ってパターンは、私はちょっと「?」と疑ってかかってます。
映画にしろドラマにしろ、似た個性の人が話題に上るならともかく、
例えばキムラと××くんは、まったく違いますからね・・・。
それこそ、作品の根幹を揺るがしかねない配役チェンジ(爆)
だって、ほら、外見からして違いますしw

それと、〇ちさま。
良かったら左にあるメールフォームからご連絡いただくことはできないでしょうか?
ココでのやりとりもいいんですが、あまりストレートな表現ができませんので・・・。
よろしければ、お願いいたします。
2011-07-25-Mon-16:00

ご無沙汰です(;´∀`)

久々に更新。

・・・スポンサーの宣伝がトップに来てる(;´∀`)

最近ほんっとにTVを見なくなったせいか?
昨日の27HTVもほとんど見てなくて・・・でもツレが見たいというのでベタ録りしました。

録ってよかったです。
チラチラ小出しの映像がよかった。
正直まったく期待してなかったらやっぱりwなデジライブとか。
ま~こんな感じになるんじゃーないのかと予想どおりのテレショとか。
(日頃見ないからアレなんですが、テレショってあんな静かな番組なんすか?)
もうテンション下がりまくりで(笑)

でも出張ビストロはほんとに良かったなぁ~と。
キムラさんすごくいい顔してたので・・・。
ライブやるなら最初に被災地、と発言してましたし。
ただ、実情的にそれはムリだろうと思ってましたので。
F(uji)の真夏の恒例お祭り番組のワン・コーナーだったとしても、
彼のキモチや姿勢やココロがちゃんと伝わってきました。

で、彼は常に「目を合わせる」とか「伝える」とか、
とにかくコミュニケーションに拘る人だと思うけど、
あのブツ切れのほんの数十秒の映像でもそれがすごくわかった。
言葉より行動。
発する言葉以上に、声のトーンだったり表情の柔かさだったり、仕草の優しさだったり、
キムラさんを見ていると人間のコミュニケーションの手段の豊かさに結構気付かされます。
本当のキモチは身体に現れる。
各コーナーの温差にはからずも現れてた観がなきにしもあらず(笑)
正直だよね、身体は←や、エロい意味でなくw

「今、でなく今日。できることをやる。」
しっかり見とどけさせていただきやした。

ありがとう!


コメレスです。

〇ちさま、ありがとうございました!

堪能いたしました。
もう・・・ね。ちょっと目頭がアツくなってしまった(つД`)・゜・
そうそう、彼が前にでるときっとあんな感じに違いありません。
正直者なんでw
人選、よかったですよね。
正直、二人のデュエットも聞きたかったですけど。
でもアレは年に一回のお楽しみだからこそ、かも。
できることなら、松島基地再訪とか見たいですよね。
もちろんあの二人で。
イキイキしたあの表情。
週一回のルーティーン番組では滅多に見れない・・・。
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