ドルチェヴィタ

キムラさん観察記。

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2010-10-30-Sat-11:18

つれだせつかいたおせ。

モエ友たぬきんのお知らせで飛んでいったNikon ADギャラリー。

こんなんなりますた→ ォォオオー!!ヽ(゚д゚ヽ)(ノ゚д゚)ノ オオォォー!!

い、いかん!!!!!
ワタシの最もコーフンするパターンの彼ですよ!!!!
あああ・・・・・Nikonの広告でこんなにモエモエになったのは例の
『僕の宝物』(カメラにちゅうするやつ)以来でやんすよ!!!!!
いや~~~~ん(キモ!)

んなわけで。

すっかり脳ミソが妄想で満タン状態でききましたよわっつ(笑)

そうですよね。
確かにあーゆう仕事をしていてしかも彼の性格上普通とゆう評価はキツいでしょー(笑)

でもね。
まぁウラを返せばそれはある種の彼のガソリンなわけに違いないですよ。
刺激がないとガソリンも供給されないわけで・・・。
ある意味彼は刺激中毒といいますか、
むしろ自ら刺激を見つけてモチベーション保ってるような。
そーゆう印象を持っておるのです。

さてさて。
昨日のヘアメイクさんのお話もそうですが、キムラさんのお仕事のお話は最高に面白いです。
なぜかといいますと、彼が周りの方々とどう接しているかのお話から、
彼の考え方や、大げさかもしれませんが信念、みたいなものが透けてみえるからです。

ヘアメイクのキンちゃんを『一番身近な視聴者』とさらっと言うキムラさん。
彼がいかに自分の仕事を客観的に見つめる目を大事にしているか、が伺える気がします。
「ダメならきっちりダメだししてくれたほうがいいです!」って言ってたもんね(笑)
わっつでわざわざ自虐ネタを取り上げるのも、そーゆう部分に繋がるのかも、と思ったり。

あとはね、「髪型とか一切気にしません。」って言い方の面白さ。
彼はいつも自分を<出演部>だと言うでしょ?
作品を作り上げるためのワン・ピースである、と。

自分は出演部のプロ。
相手はヘアメイクのプロ。


だからその部分は完全にお任せなんだ、と。
や、そんなふうなスタンスで来られたら・・そりゃーもーがんばっちゃいますねー・・・。

ところで。
あの素晴しいwD7000のヘアメイクさんは誰なんでしょーか?
個人的には佐藤さんか、なー?と思うのですが。
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