ドルチェヴィタ

キムラさん観察記。

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2009-12-25-Fri-10:04

聖なる夜空。

『夜空ノムコウ』であのころの未来に僕らは立っているのだろうか?
と呟くように歌ってみせた青年達はすっかり大人になって、再び夜空に向かって歌っている。

今の彼らは、その時の未来に立っているだろうか?
世界に一つだけの自分。
もっと自由に、それこそ『一人一人違う種を持つ』のなら、その花を咲かせてほしいですね。


キムラさん、ダークなニットなんで闇に溶け込んでましたが(笑)
シンプルなシチュエーションでシンプルな衣装なほど、彼の良さがよくわかります。
余計な飾りは不要。
あの笑顔と仕草と、甘い声があれば十分だなーーーーと。
つくづく思いましたです(笑)

キャンドル

(ちょっとX'masっぽい?Leavesという名前のキャンドル。クローヴやシナモンと落ち葉の匂い。
 少しだけ甘酸っぱくて焼きリンゴのニュアンスもあって、ほっこりします☆) 


拍手コメレスです。


>本当に笑顔が、声が、柔らかくて。大好きだ。バイオリンを弾く仕草も素敵。

柔らかいですよね、本当に。
包み込むような、という表現がぴったりで、またその雰囲気があの映像にハマってる。
彼は歌っているときもたぶん、どこかで演じている(キムラ流に言えば役を生きる、ですが・笑)。
NYの夜空に歌う自由なシンガーになったり、頭の中でバイオリンの音色が聞こえていたり、
刻々とその内面で変化しながら映像や音が流れていたんじゃないかという気がします。
それを見る私たちにも、その情景や音が伝わってくるようですよね。


コメレスその2.


>甘さと高音のハリと複雑なノイズが気持ちいい歌声ですね~きれいであったかい。
>ハードな人生の年輪を刻んできたはずなのにあのかわいさ。参っちゃうよね。

ノイズというか、ゆらぎ、って感じかなぁ。
彼の声の音に感じるのは。
ハードな人生であるからこそ、なのかもしれないですね、あの可愛らしさ。
激動の人生を歩んできた年配の方がふとした瞬間に見せる無邪気さに、どっか通じるかも。
(いや、キムラさんがおじいちゃんだって言ってるんじゃないっすよ・笑)

>闇に溶け込んでしまうようなお顔の色じゃなくてよかったわ(笑)

あれで色黒期だったら画面から消えてたと思うわ(;´∀`)


コメレスその3.


>NYで笑顔笑顔うれしいんだね。みんなで来ていることも 
>慎吾だけじゃなくてあーーーーーーかわい
>これしか言えないでもって幸せな気分になるね。

楽しそうだよね。
スタジオでも、もちろんいいんだけど、あのカメラの素晴しいとこは、屋外ならではの感じ・・・
開放感?みたいな、空気の新鮮な感じがちゃんと伝ってくるとこと、
5人が醸しだす空気の手触りまで捉えてること。
個人的にアングルや細かいとこにはいろいろ思うとこがあるんですが(笑)
あの繊細でナチュラルさを失わない色調と微妙なライトの感じはとっても好きですねー。
久々にイイ感じのCM見たなあ、と。

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