ドルチェヴィタ

キムラさん観察記。

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2010-01-03-Sun-22:14

ハンパじゃないっ。(ちょこっと追記)

とりあえず簡単な感想ですが。

ハンパネェーーーーーーーーーーーーー!!

カッコイイ!もアホ杉!も無茶苦茶やん!もだっさーーーーー(笑)も。
どれもこれもマジ本気です。
彼(と叔父キ)の本気がビシバシ伝わってきて、どんなしょーもないシーンでも
ついついコッチはリアクションしてしまうわけなんですよ。

ね、あのね、月イチでいいからね、深い時間にいろいろやってみてくれませんか?
本気の人がマジでやってる番組をみたいんですよ、ワタクシ。

恒例の(かなり楽しみな)歌コーナー。

ちょっと声が掠れ気味だったけど、よかったよん。
なんかさ、ちょっと目がウルってるように見えたのは、気のせいかな?


拍手コメレスです。

>本気で楽しんでる拓哉 いいですね~最後の歌も 
>歌えたことももちろんだけど ギターの人が来てくれたことそして喜んでもらえたことも
>うれしかったんだろうなああああ、いいなあ 


何でも本気ってハンパない精神力と体力が必要なんでしょーけど、どっから来るんでしょーね(笑)
やっぱ愛?
ギターのひとは、仲井戸麗市ことCHABOですね。
きよしろーに言っとくね、の一言でじーーーーーーんと・・・・。


追記。

今回のさんタクを見て思ったんですけど、キムラさんの身体能力ってすごいですよねー。
37歳で跳び箱17段って(笑)牛若丸の39段には遠く及ばないものの(アタリマエやん!)
で。
ふと思ったんですが。
彼、跳ぶ前に『跳び越えてる自分』をしっかりイメージに描いてますよね?
(跳ぶ前に集中してるときの仕草がそれっぽい)
むかぁ~し見たフレンドパークでも同じことやってたし。
スポーツ選手は皆そうなのかもしれませんが、この『成功した自分』のイメージが
くっきり頭の中にあるのとないのとでは全然結果が違ってくるんでしょうね。
キムラさんはかな~りの
ビジュアルシンカー(言語より映像で思考するタイプ)だと思われますが、
ああゆうときの彼の脳内をぜひとも覗いてみたいものです。
BIのアクロバット飛行を『無邪気に楽しんでいた』身体能力はハンパないですが、
あの異常なほどのヘーキさはもしかして

オレはヤルぜ!オレはヤルぜ!

・・・みたいな強烈なイメージング(=自己暗示)の賜物ではないかしら、と思ってみたり。

いやー。
キムラさんってフィジカルもメンタルも謎が多すぎです。
「ええ~~~~!?」とか「なんでぇ?」とか「うっそーーーーーーー!!」ってのが多すぎ。
なのに。
ご本人は至って無邪気で真っ当で正直でおバカさんwに見えてしまうとこがまたさらに謎。

私たちにできるのは、ドキドキハラハラ時にはがくーーーーーっとさせられつつも、
ひたすら観察し、推測し、せいぜい自分なりの結論(らしきもの)をひねりだす程度・・・・。


本当に一体、どーゆうひとなんでしょうねぇ。

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